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本編











余談
日頃の行いから、信用が全くなかったのです。
お風呂の着替えさえしてほしくなかったのです。
それでも双子ちゃんだからこそ、手伝って欲しい。
いや、父親なんだから、手伝ってじゃなくて「しなさい!」という気持ちでした。
その現場を見て、旦那を思い切り叱ってからも
隠れてその行動を続けていたのを見た時に私は自分の苦労より
この人といる方が私の心も、子どもも壊されると判断しました。
この旦那の子どもへの行為は、赤ちゃんを育てたことがある人ならどれだけ恐ろしいことかわかります。
だから、双子を一人で見るなんて不可能。
それでも出ていけ!と旦那に言いました。
この旦那との離婚までのお話を別館で描いて載せています。
最後のイラストはインスタグラムでの場合です。
別館はこちらになります。
ホームページのトップでも別館に行くことができます。

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